サンフランシスコのオプショナルツアーを探すならH.I.S.
人気NO.1!の市内観光はもちろん、
世界遺産のヨセミテなど、ツアー情報が満載。
ツアー人気ランキング
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- サンフランシスコの主要観光ポイントを約5時間でまわる、非常にお得で内容の濃いH.I.S.オリジナル市内観光!シーフードの屋台などが建ち並ぶフィッシャーマンズワーフ、サンフランシスコの象徴であるゴールデンゲートブリッジ、市内を始め対岸のオークランドやバークレーまでも見渡すことのできるツインピークスなど、絵になる景色満載のサンフランシスコをお楽しみ下さい!!
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- カリフォルニアワインといえばここ、ナパ・バレー!!約400軒ものワイナリーが集まり、世界最高級のプレミアムワインが多々生産されています。H.I.S.のオリジナルツアーでは訪問先ワイナリーを確約しており、あの世界的にも有名な「オーパス・ワン」、「ロバート・モンダビ」、「ヴィ・サッチューイ」、「ルビコン・エステート」、「ドメーヌ・カーネロス」または「ドメーヌ・シャンドン」の5つのお勧めワイナリーを巡ります!ナパ・バレーの美しい田園風景とワインを思う存分ご堪能下さい!
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- ☆夏のヨセミテキャンペーン☆9月30日までのツアーは早朝出発に嬉しい朝食付き☆世界遺産にも登録されているヨセミテ国立公園は、東京都の約1.5倍という広大な面積を誇り、全米の中でも最も人気のある国立公園の一つです。標高3000メートルを越えるシエラネバダ山脈の中に広がる美しさと雄大さを兼ね備えた景観は、訪れる人々に驚きと感動を与えます。四季折々の大自然の神秘に、心奪われること間違いなしです!!
サンフランシスコ・ジャイアンツ 大リーグ観戦チケット(1階内野席)
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- サンフランシスコのメジャーリーグ球団『SAN FRANCISCO GIANTS』(サンフランシスコ・ジャイアンツ)の試合観戦チケットを代行手配致します。世界最高の選手達の試合を日本とは異なる本場の雰囲気の中で観戦すると、きっと思い出深いものになるでしょう!チケットは現地到着後ではなかなか手に入りづらいので、事前に入手されることをお勧めします。この球場の名物である、海に飛び込む特大アーチホームラン『スプラッシュ・ヒット』を見ることも出来るかも!?プレーオフ有力候補の今季のジャイアンツを地元のファンと一緒に応援して、アメリカ流の野球観戦をお楽しみ下さい!
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- 元連邦刑務所跡地として大人気の観光名所アルカトラズ島。映画"アルカトラズからの脱出"や"THE ROCK"の舞台ともなり、世界各地から多くの観光客が訪れます。フェリーで島へ到着後は、元刑務所内を日本語のテープを聞きながら各自で見学して頂きます。島から眺める美しいサンフランシスコの街が手に届く距離にありながら決して脱獄を許さなかったこの島の厳しさをご体験下さい!
上記以外のツアーもございます。
是非ご覧ください。
サンフランシスコ
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基本事項【旅行中の便利情報】
【治安】
アメリカの他の都市に比べて安全な街です。しかしながら、あくまでも日本ではなく外国であることを忘れずに、十分に注意して下さい。アメリカではどの州においても、比較的治安の良い地区と悪い地区があります。雰囲気が良くないと感じられる所へは行かず、特に繁華街や混み合った所でのスリや置き引きには気を付けるようにし、また、忘れ物をした場合に出てくることは稀なので、貴重品やその他の持ち物には十分注意して下さい。
【観光の時の注意】
★パスポート番号・トラベラーズチェック番号・滞在地での緊急連絡先(領事館・宿泊ホテル)・血液型・持病等はメモに控えて置くことをお薦めします。
★危険と感じられる区域・箇所に立ち入ることは避けるようにして下さい。
★日本語を使い気軽に声を掛けて来る人などには対応しない様に気を付けて下さい。
★道に迷った時は、警察官やガードマンもしくは近くのお店等で道を尋ねるようにして下さい。
【緊急連絡】
アメリカの日本でいう110番は、911番にあたります。911をダイヤルすれば、オペレーターが、警察、消防、救急などに連絡をとってくれます。病気や怪我の場合(医者の診断が必要な場合)には、日本でご加入された海外旅行保険のサポートセンターに電話をして、最寄の提携病院や医者を紹介してもらいましょう。
【パスポートを失くした場合の連絡先】
日本国総領事館
50 Fremont St. Suite 2300
San Francisco, CA 94105
TEL:415-777-3533
月~金:9:30AM-12:00PM, 13:00PM-16:30PM
貴重品の取り扱い【旅行中の便利情報】
【ホテルでの注意】
パスポート、帰りの航空券、お金が旅行中で最も大切なもの。
最もスリや置き引きに遭いやすいケースとしては、ホテルのチェック・イン、チェック・アウトの際に荷物から目を離している間に盗まれてしまうといったケースです。自分の荷物からは目を離さないように心掛けて下さい。
貴重品を部屋に置いておく場合も、スーツケースやバッグを開けたままにせず、施錠するか貴重品だけはお部屋にあるセーフティーボックス、もしくはホテルフロントに預けるなどの対策を心がけましょう。
【車での注意】
1)地図やガイドブックはダッシュボード、旅行鞄やスーツケースなどの全ての荷物はトランクなど外から見えない所に入れて下さい。
2)お金やカメラなどの貴重品を始め、鞄や買い物袋などは絶対に車内に放置しないようにして下さい。
3)車を離れる時は、必ずロックをし、全ての窓も閉めて下さい。
4)駐車する際は、明るく、人通りの多いエリアを選ぶ様にして下さい。
【クレジットカードを失くした場合】
クレジットカードを失くしたか盗まれた場合は、直ちにクレジットカード会社の緊急連絡センターに連絡して下さい。悪用される可能性もあるので、警察に届けるよりも前にカードを無効にしてもらう手続きを行うことが大切です。カード番号やカード会社の連絡先は、旅行前に控えておきましょう。
【パスポートを失くした場合の連絡先】
日本国総領事館
50 Fremont St. Suite 2300 San Francisco, CA 94105
TEL:415-777-3533
月~金:9:30AM-12:00PM, 13:00PM-16:30PM
チップ【旅行中の便利情報】
日本にチップの習慣がないので分かり難いところですが、アメリカではどこへ行ってもある習慣です。主にレストランなどで食事をした場合等に、サービスをしてくれた人に対して、「サービス対するお礼」として払うものです。レストランの場合は、ウェイター・ウェイトレスに払っている、と思いがちですが、実際には、チップはウェイターだけではなく、バスボーイ(テーブルを片付ける係)やキッチンで働いている人など皆で分けられています。また、サービスをする側はチップの額を見込んだ給料しか支払われていないため、チップは払っても払わなくてもよいもの、というものではないというのが現実です。それなりのサービスを受けたなら、あまりに少ない額だと逆に失礼な客となってしますので、感謝の気持ちを忘れずに妥当な額を残しましょう。また、小銭で支払うことも失礼となるので、紙幣で払うようにしましょう。
【レストラン】
チップが必要ないのは、料理の受け取りからトレイの後片付けまで全て自分でするファストフード店だけです。それ以外のレストランでは、基本的にチップが必要です。伝票を受け取ったら必ずオーダーに間違いがないかチェックして、税金(TAX)が含まれる前の総額に、朝食、ランチなら15%程度、ディナーなら20%程度を払いましょう。といってもこれはあくまで目安なので、電卓を使ってきっちりと15%を計算する必要はありません。キリのいいところで、適当においておけば大丈夫です。因みに、TAX(9.5%)を倍にした額(19%)を目安にすると便利です。ただし、コーヒーしか飲まなかった場合など、コーヒー1杯$3.50だとしても、やはりチップは$1残すのが礼儀です。
★支払い方法★
たいていウェイターが支払いまで面倒を見てくれるので、伝票を受け取ったら現金あるいはクレジットカードを伝票と一緒においておきます。そうするとウェイターが清算して、お釣りあるいはクレジット伝票を持ってきます。現金でチップを渡す場合は、伝票が入っていたトレイに置いて帰りましょう。クレジットカードで渡す場合は、清算して持ってきたクレジット伝票の「TIP」もしくは「GRATUITY」と書かれた欄に渡したいチップの額を記入し、合計も記入します。クレジットカードで払うのであれば、チップも一緒に書きこむほうが便利です。現金で渡したいのに適当な紙幣がない場合、たとえば、二人で$20だったから$3でいいのに、手元に$10紙幣以上しかない時。ウェイターに現金で支払うと、たいていはチップを残しやすいように$1札などを混ぜてお釣りを持ってきますが、たまたまどうしてもなかったら、ウエイターに言って両替してもらえます。同じ$3でも、小銭をかき集めて支払うのは失礼に当たるので要注意です。
【ホテル】
★ルームサービス★
ルームサービスを頼んだらやはり15%程度のチップは必要です。
ただし伝票に既にサービス料が含まれている場合もあるので、よく伝票を見て確認して下さい。
★ハウスキーピング★
チップとしては1日あたり1人$1が目安。(2名一室の場合は2人で$2など)置き場所としては枕の近くという人もいれば、電話の近くという人もいますので一概にどこという決まりはないものの、チップとして置いたということが明確に伝わるような置き方をしないと持って行かれないこともあります。
★ベルボーイ★
荷物を運んでもらったり持ってきてもらったら、荷物1つに付き$1が目安。
スーツケース程度なら$1で良いが、特に重かったり大きな荷物がある場合は多めに払うのが礼儀です。
★タクシー★
タクシーも料金の15%程度のチップが必要です。$1札などの持ち合わせがない場合は、多めに渡して、「Give me XX dollars back, please.」と言ってチップを含んだ額からお釣りを貰うのが一般的。メーター料金が$20なら$30渡して$20に$3のチップのお釣り$7をもらう、という形です。もしもメーター料金が$17なら$20を渡して「Keep the change.」と言って、お釣りを取らないのがスマートな渡し方です。タクシーでも、特に大きな荷物を持っていたり、荷物が多い場合は多めに渡しましょう。
電話【旅行中の便利情報】
【サンフランシスコ市内から市内へ掛ける場合】
サンフランシスコの市外局番は(415)なので、市内の番号に掛ける場合は、(415)を取って掛ければ繋がります。
【サンフランシスコ市内から市外へ掛ける場合】
アメリカの国番号/市外識別番号の「1」を入れてから、相手の市外局番を含む電話番号に掛けます。例えばサンフランシスコ市内からロサンゼルスエリアの電話番号に電話を掛ける場合は1-(213)-000-0000という様になります。
【フリーダイヤルに掛ける場合】
1-(800)もしくは1-(888)から始まる番号がアメリカのフリーダイヤルです。公衆電話からですと、コイン無しでそのまま繋がります。
【サンフランシスコから日本へ掛ける場合】
国際電話識別番号の「011」に続いて、日本の国番号「81」、日本の市外局番の最初の0を除いた番号(例: 東京なら3)、相手の電話番号、という順番になります。
【日本からサンフランシスコヘ掛ける場合】
国際電話会社のアクセスコード(例: KDDなら001)の次に、「010」、アメリカの国番号「1」、相手先の電話番号。
(例:サンフランシスコ支店へのかけ方) 001-010-1-415-296-1180
飲料水【旅行中の便利情報】
サンフランシスコでは水道水はそのまま飲んでも良いことになっています。ただし、味の面でみて浄水器を通した水やペットボトルの水を飲むことが一般的です。レストランなどで、BOTTLED WATERとTAP WATERのどちらがよいか、と聞かれた場合には、TAP WATERは水道水(無料)、BOTTLED WATERはミネラルウォーターなどのボトルに入った水(有料)を意味します。滞在期間中にペットボトルの水が欲しい場合には、ホテルのお部屋や売店もしくはWALGREENS(ウォルグリーンズ)等のドラッグストアで簡単に手に入ります。
郵便【旅行中の便利情報】
日本へのエアメールは、普通ハガキ、及び普通封書(1oz)が同料金の98セント。(2009年9月現在)
時期と地域にもよりますが、平均して6~12日で日本に届きます。日本宛てに出す場合、宛名や住所は日本語で大丈夫です。ただし、日本語で住所を書いた場合は、忘れずに住所の最後にJAPANと書き足して下さい。
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