ツアー人気ランキング

ボーイング工場見学ツアー

世界最大の「ボーイング社」飛行機組立工場を現地係員と共に見学をします。 2005年12月より「Future of Flight」のギャラリーがオープンし、従来の工場見学だけでなく、ギャラリーも楽しめます。 工場見学は一般公開されている場所をボーイング社のスタッフがご案内いたします。現地ガイドもツアーに同行いたしますので、日本語での解説も行います。

シアトル半日市内観光

シアトル発祥の地、*パイオニアスクエア(車窓見学)や*スターバックス1号店もあるパイクプレイス・マーケット(下車見学)、ホーム球場近くの*スポーツ店(野球・サッカー・アメフトグッズが揃ってます!)、*ブルースリーの墓地、*ワシントン大学*トロール*チョコレート工場オーガニックチョコの元祖(テオチョコレート)*ケリーパークなどを専用車でご案内します。*ツアー終了後のさらにスペースニードル*ウエストレークセンター*パイクブリューワリー*ご滞在ホテルの4箇所から下車場所がお選びいただけます! マイクロソフトの創設者、ビル・ゲイツ氏を始め、スターバックス、高級デパート、ノードストローム、コストコ、アマゾンドットコム等名だたる成功ビジネスの創始者を輩出した街、彼らが愛し、今なお住み続ける自然と都市が調和した美しいシアトルの秘密をあなた自身で体感してみてください。

シアトル・ウォーキングツアー

水と緑に囲まれた自然豊かなシアトルの街並みを、ローカルっ子気分で歩いてみませんか? イチロー選手や城島選手の活躍する、シアトル・マリナーズの本拠地、セイフコ球場や歴史的な建物が立ち並ぶ、シアトル発祥の地、パイオニア・スクエア、全米最古の市場、パイクプレイス・マーケットやスターバックス1号店など、シアトルの見所を徒歩、公共メトロバス、モノレールで効率よくご案内いたします。

ボーイング工場見学と航空博物館ツアー

世界最大の「ボーイング社」飛行機組立工場と航空博物館の見学。航空博物館では、航空機開発の歴史や大統領専用機エアーファース・ワンやコンコルドの実物機など珍しい飛行機を見ることができます。航空機マニアでなくても見逃せないツアー!

ウッディンビル・ワイン・テイスティングツアー

グルメの街シアトルの食文化に欠かせないのが、 最近、全米のみならず世界中から注目を集めているワシントン産ワインです。 ワシントン州は、カリフォルニア州に次いでワインの生産量全米第2位を誇ります。 ワシントン州のワイン産業の歴史はわずか50年ほどですが、 年間生産量は1200万ケースを超え、大小750以上のワイナリーが存在し、 さらに15日ごとに新しいワイナリーが誕生していると言われるほど、 熱狂的なワインブームが続いています。 その最大の理由は、ワイン作りに最適なワシントン州の立地条件です。 東部に広がる葡萄の産地は、 ①フランスのボルドーやブルゴーニュ地方とほぼ同緯度に位置 ②カリフォルニア州よりも夏の日照時間が平均2時間も長い という好立地で、高品質な葡萄を生み出す理想的な条件を備えています。 さらに、火山灰とミズーラ洪水によって形成された豊かな土壌が、 独特の芳香と風味を生み出しています。 そんなワシントン・ワインの魅力を凝縮し、 ワインを愛して止まない人々に極上のワインを提供している場所がウッディンビルです。

上記以外のツアーもございます。
是非ご覧ください。

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シアトル

飛行機組立工場ってどんなところ?【観光】

ボーイング工場見学ツアー徹底攻略!

日本テレビ「another sky」でゲストのココリコ遠藤章造さんがボーイング工場の見学をされました。芸能界きっての飛行機マニアの遠藤さんが大感激した飛行機組立工場とはどんなところなのでしょうか?

日本テレビ「another sky」 ゲスト:遠藤章造さん(2010年11月5日放送)番組サイトリンク




※飛行機組立工場の内部は一般の方用見学ツアーとして公開されていますが、企業秘密のため写真、ビデオ撮影は一切禁止されております。

ボーイング社 エベレット工場

場所:シアトルダウンタウンから北へ車で約1時間
サイズ:床面積39万8千m²、容積1330万m³(ギネスブックに容積が世界最大の建物として認定されている)※面積は東京ドームの約27倍
製造機種:ボーイング747、777、787

話題の「ボーイング787」とは?

ボーイング社が開発、製造している次世代型最新鋭中型ジェット旅客機。愛称として「ドリームライナー」とも呼ばれる。ローンチカスタマーである全日空は2004年に50機を発注し、開発段階からボーイング社と大きく関わっている。

【主な特徴】
・CO2の排出量を約20%削減する環境に優しいエンジン
・中型機ながら大型ジェット機並みの航続距離を実現
・客室空間は従来機と比較して天井が約20センチ高く、窓は1.6倍の大きさで手動のシェードではなく電子カーテンで、乗客各自が透過光量を調節できる
※その他多数、最新の技術開発による特徴がある。

当初の予定では、初飛行:2007年9月、ローンチカスタマーの全日空への引渡し:2008年5月としていたが、大幅な開発遅延が続き、実際の初飛行は2009年12月15日。最終的な引渡しは、2011年9月25日にシアトル・エベレット工場にて行なわれた。

ANA787 TV commercial In Japan ©ANA


さらに詳しいことを知りたい方、実際の機体を見てみたい方は、ぜひボーイング工場見学ツアーにご参加ください。
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ボーイング工場見学は、スケールの大きさとアメリカの力強さを感じることが出来ました。
飛行機や乗り物好きではない人でも十分に楽しめるお勧めのツアーですね。次回には航空博物館にも行って見たいと思います。

2009年9月ご参加 Nご夫妻

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最初は飛行機マニア向けのツアーかと思い、参加しようか迷っていましたが、誰でも楽しめる気軽なツアーでよかったです。
工場の中での説明は難しい英語ばかりでよく分かりませんでしたが、日本語ガイドの方が分かりやすく解説してくれたので、飛行機に詳しくない私でも十分楽しむことができました。

2010年7月ご参加 A.Y様

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飛行機に乗るのが好きだから、というだけの理由でこのツアーに参加しましたが、予想以上に感動しました!
今話題のドリームライナーというボーイング787の飛行機のことはニュースなどで知っているくらいでしたが、これがどれだけすごい次世代飛行機かということを知ることができ、さらにその機体が実際に作られているところを見学できたのは貴重な体験になりました。
ボーインググッズストアでは787の模型やキーホルダーを買いましたが、日本の友人や飛行機好きの甥っ子にも喜んでもらえました。

2011年4月ご参加 K.N様、S.W様

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