ツアー人気ランキング

世界遺産グランドキャニオン1日観光

ラスベガスからグランドキャニオン・サウスリムまで、広大な砂漠を車で横断。飛行機ではあっという間に通り過ぎてしまう自然の移り変わりをじっくりと味わいながら、アメリカを120%満喫頂きます。
飛行機でグランドキャニオンを訪れたことがある人でも、違った視点から自然を満喫する事のできること間違いなし。 どなたにも自信をもってオススメします!

アンテロープキャニオンツアー

岩も割れ目に出来た不思議な回廊のような渓谷として、最近日本でも紹介される事が多い、アンテロープキャニオン。大きな岩の隙間に鉄砲水が流れ込む事で、水の中のような幻想的な形に削られて作られました。天井から差し込む光の加減によって七色に変わる他に類を見ない神秘的な造形で数々の写真家をとりこにする魅力的なスポットです。普通のカメラでもプロ並みの美しい写真をとることが出来るので是非ともカメラのご用意を忘れずに! 当ツアーではアッパー・アンテロープキャニオンだけでなく、ロウアー・アンテロープキャニオンの両方を訪れて、幻想的な未知の空間であるアンテロープキャニオンをご満喫いただきます。 又、グレンキャニオンダムの見学も含まれている盛りだくさんツアーです。

ラスベガス・ナイトツアー

ラスベガスのガイドブックを見て、必ず紹介されるフリーモントストリートやストラトスフィアタワー、ハードロックホテルといった人気スポット。 ところが、これらの観光箇所はストリップ中心地からは結構離れていて、個人ではタクシーなどを利用しないと行きづらい所に存在しています。しかも、ダウンタウンやストラトスフィアタワー近辺は治安もあまり良くないのも事実です。 そこで、それらの人気スポットをタクシーでまわるよりずっと安く、安全に、且つ効率良く観光して頂けるようにナイトツアーをご用意致しました。ラスベガス在住のベテランガイドによるさまざまな案内で、表面上のガイドブックではわからない、本当のラスベガスをお楽しみ頂けます。 数々の映画の舞台にもなったハードロックホテル、青色ダイオードの導入で更にパワーアップしたダウンタウンの光と音のフリーモント・エクスペリエンス、そしてストラトスフィアタワーからは眠らない町ラスベガスのゴージャスな360°の夜景。 カラフルに輝くラスベガスならではのネオンと暖かい黄色い街灯が凝縮されたラスベガスの夜景は、世界一美しいと言っても過言ではありません!宝石箱のような輝きをご満喫下さい。

上記以外のツアーもございます。
是非ご覧ください。

ツアー一覧はこちら












ラスベガス

喫煙【ラスベガスの飲酒、喫煙事情】

ラスベガスは全米でも珍しい喫煙者天国の街ではありますが、2007年頭より、喫煙に関する新しい条例が出来ました。

◆喫煙が出来る場所:
食事を出さないバー、カジノエリア、ホテルの喫煙部屋

◆禁煙場所:
ホテルロビー、通路、トイレ、シアター(ショー会場、映画館等)、レストラン、コンベンション会場、空港、店(スーパー、小売店等)

空港では外の喫煙所のみ、レストランでは2007年1月より全面禁煙となったので、以前のラスベガスを知っている人ほど、注意が必要です。

尚、ネバダ州での喫煙は18歳以上から、となっています。



【関連記事】スモーカー必見、ラスベガスタバコ事情~その1・ホテルでの喫煙箇所~
【関連記事】スモーカー必見、ラスベガスタバコ事情~その2・喫煙にまつわるトラブル~

飲酒【ラスベガスの飲酒、喫煙事情】

ネバダ州の飲酒年齢は21歳から。
21歳未満の場合は購入も出来ません。日本のようなあいまいな基準と違い、売った方が罰せられるシステムの為、かなり厳しくチェックされ、もちろん、酒類の自動販売機もありません。

バーで飲む時や酒屋で購入する際にIDの提示を求められる事があるので、必ずパスポートを携帯してください。日本人は特に若く見られる為、30代や40代でも提示を求められて「馬鹿にされた」と憤慨する人も多いものの(喜ぶ人も多いですが・・・)これは、前述の通り、未成年に販売した場合、販売者側が罰せられる為、店側の権利として聞く為です。店は自分を守る為に聞くだけなので、提示を求められた際は素直に応じるようにしてください。

尚、国際免許証をIDとして代用するように明記されているガイドブックなども見受けられますが、国際免許証とは正確には“International Driving Permit”と呼ばれ、実際には日本での免許証の翻訳に変わる「運転許可証」に他なりません。日本でアメリカの免許証を出されてもIDにならないように、アメリカでも日本の免許証、又はその翻訳を出されても身分証明にはならないので、注意が必要です。

又、パスポートのコピーも身分証明書としては効力を得ないので、充分注意した上で実物を携帯する必要があります。(パスポートのコピーは、紛失の際などに役立つので、いずれにしろコピーを取っておくことは必要です)

ほとんどの州では公共の場所での飲酒が禁止されていますが、ラスベガスでは住宅街などの市街地、公園での飲酒は禁止されているものの、ストリップ通りやダウンタウンのフリーモント通りでの飲酒は許可されています。ホテル内、カジノフロアーでの飲酒も問題ありません。

但し、酔っ払って他人の迷惑になる、とカジノや警察が判断した場合は容赦なく連行されるのでくれぐれもマナーには気をつけて!特にカジノフロアー内での酔っ払いは厳しくチェックされています。たとえホテルの宿泊客であっても、飲酒のトラブルを起こした場合は即ホテル・カジノの敷地内からの立ち退きを命じられ、ブラックリストに掲載された上、系列ホテルへの宿泊もそれ以降断られてしまう事も。日本のように「酔っ払っていたから」というのは一切言い訳にならないので、注意が必要です。

  • 1

上にもどる↑

とじる